【大型】EVERY .LIVEの新機能「Bubble Design」とは?

EVERY .LIVE(エブリィライブ)

2021年9月にアップデートされた新機能「Bubble Design」(バブルデザイン)についてご紹介します。実際に使ってみて、メリットだけじゃないさまざまな感想も是非ご覧下さい。

スポンサードリンク

EVERY .LIVE(エブリィライブ)の大型アップデート「Bubble Design」(バブルデザイン)とは??

こんにちは!お読みいただきありがとうございます。

今回は次世代ライブ配信アプリEVERY .LIVE(エブリィライブ)の大型アップデート「Bubble Design」(バブルデザイン)について解説していきます。

これを見ればもっとライブ配信が楽しめるのではないでしょうか??

EVERY .LIVE(エブリィライブ)とは

EVERY .LIVE(エブリィライブ)は “Good for Everyone=みんなにいいこと”を提供する新時代の妄想から生まれたポストライブ配信プラットフォームです。

最近では様々な取り組みやアプリ内でのイベント企画、新機能の登場など急速な拡大を遂げており、数々の人気ライブ配信サービスと並ぶほど大きく拡大しています。

Bubble Designとは?

Bubble Design(バブルデザイン)は2021年9月28日にアップデートされたもので、アプリのホーム画面や様々な場面でデザインを一新など従来の印象を一気に変える大型アップデートです。

EVERY .LIVE(エブリィライブ)のダウンロードはこちらから

iPhoneの方→こちら
Androidの方→こちら

Bubble Design(バブルデザイン)の使い方

ここからはBubble Designの具体的な使い方について簡単に説明していきます。

Bubble Designでできること

〈ライバー1人1人が注目されるように工夫したデザイン 〉

従来のシンプルなホーム画面から、デザインを大きく一新。

ライバー1人1人の情報がよく見えるような画面表示になりました。

「Bubble Design」という名前のように「泡」をイメージしたとても可愛らしい作りになっています。

今回デザインが変更されたのは「ホーム画面」の『注目』タブでアプリを開くと1番初めに出てくる画面です。

〈簡単に見ることができるライバー情報 〉

ホーム画面のデザインは様々な工夫がされています。

特に、表示されているサムネイルの長押しでそのライバーの情報(プロフィール、ライブ配信情報、フォロー)の操作を簡単に行うことができ、とても便利です。

また、「あとで見る」を選択して後々「LIVE」ボタンからライブ配信を見ることができるなど大きく変化しました。

  • サムネイルの変化・・・配信時間によりサムネイルのアイコンの大きさが異なる
  • ページ見渡し機能・・・背景画面の長押しでページを動かすことができて、全体を見渡すことができる
スポンサードリンク

実際に使ってみた

実際にアプリを使ってみた感想を解説していきます。

画像は実際の画面です。

明るい雰囲気のデザイン

Bubble Design(バブルデザイン)の大きな特徴であるホーム画面のデザイン。全体的に明るく、より見やすい画面になっています。

また、ライバー1人1人の顔や情報が大きくはっきり表示されているので多くのライバーのライブ配信に訪れやすくなると感じます。

アイコンの大きさ

配信時間によって大きさの変わるアイコンでライバーが今どれだけの時間配信を行っているのかが分かる機能があります。

一見あまり関係のない機能のように思いますが、リスナー視点で観てみると、応援したいライバーがどれくらいの時間配信をしているのかが分かりやすいと感じ、とても便利な機能だと思いました。

メリットとデメリット

アプリを実際に使ってみて感じたBubble Design(バブルデザイン)のメリットとデメリットを説明します。

メリット

  1. 見渡し機能により、より多くのライバーを見ることができる
  2. 配信時間でアイコンの大きさが変わることで配信情報が分かりやすい

デメリット

  1. 注目が低いライバーがどんどん下の方に行ってしまい、人気が偏ってしまうのではという心配がある
  2. 1回アイコンをタップしてしまうと、配信画面に飛んでしまうため誤って押してしまうのに気をつけるべき
スポンサードリンク

まとめ

それではまとめです。

  • EVERY .LIVE(エブリィライブ)の大型アップデート「Bubble Design」(バブルデザイン)で大きく変化
  • 様々な機能から、より便利に使いやすいアプリへ
  • 便利に使える反面、ライバー情報が少々不平等に閲覧されてしまうなどデメリットもある

今よりもさらに進化を遂げたEVERY .LIVE(エブリィライブ)。

さらに楽しめること間違いなしではないでしょうか??

スポンサードリンク